Loveaffection

Sexy ひとりごと Zone

最近のすばるくんに思うこと雑記する

関ジャニ∞で自分のしたいこと違和感のないことが出来ると気付けた

気付いてはいたけど、言い聞かせてたのがやと本当に言えるようになった

風に見える、かな。


8周年の時くらいからようやくって言ったら聞こえ悪いかもだけどようやく関ジャニ∞である自分を認め始めていてそれは嬉しいことだった。
けれどまだなんというか自分に言い聞かせている雰囲気があったような気がする、自分は関ジャニ∞のアイドルの自分なんだ、と。
ずっとここでは自分は自分らしく自分のしたいことが出来ずに息が出来ないと思っていただろうことは明らかだったけれど、親友の母の死やバンドシングルリリースや紅白やどっちだや、色々な要素が外に出なくたってやりたいことは出来ると思わせたんじゃないだろうか。あと年齢。
適度に芸能界を見ていると自分たちが力を持った時やりたいことが出来るようになるし売れてない頃はやりたいことをするために売れようとするも一つだと思えるんだけど、やりたいこと以外をやりたくない自分の気持ちが先行した結果だろうとは。
でもミレニアムイヤーなどを経てグループであることやそこにいる自分を認められるようになってきたんだなぁと思って見てた。
当時はまだそれを言い聞かせるばかりで、口にしても芯から出た言葉というよりは言い聞かせるために聞こえたけど、そんなに簡単に変われないからね、そう口に出すだけでも目覚ましい変化だったとおもう。
それが去年かな私はトランペットが大きな役割を果たしたと思ってるんだけどそこから大分また変化を見せた、今度は言い聞かせるんじゃなくて本心から言っているように聞こえてきた。まるで関ジャニ∞である自分が当たり前であるかのように。
歌だけ歌う自分でいたかったけど関ジャニ∞でいる限りは他の仕事もしなくてはいけない、ならば関ジャニ∞ではいられない、そんな風に考えてるように見えたけど、関ジャニ∞の自分が自分の出来ることしたいことで関ジャニ∞をもっと大きくしていく覚悟とは少し違うけど柔軟?になったように思う。
ずっと音楽は遠ざけていたあの子が関ジャニ∞のために音楽を始めた、そのことがきっとやっぱり大きく影響したんじゃないかと思いたい。
関ジャニ∞の自分が軸なんだと、素直にストンと思えるようになったんだろうな。
そして最近は関ジャニ∞の名前をたくさん口に出してそれはアイドルグループでそこに属していると声を張る様子が色々なところから聞こえてくる。時にキレ気味で。
でもな、こっちサイドもしつこく言いたくなるんだ、わかってくれよ、ずっと笑顔でいてほしい出来ることなら関ジャニ∞の中で生きて笑顔でいてほしいと願っていたファンなんだ、そんな未来来るんだろうかとさえ思わされたのにこうやって言ってくれるようになったんだ、時には少し疑ったり過剰に過剰に喜んだり反芻したり震えたり、いいじゃないか、だってそうさせるくらいこれまでの道のりは長かったんだ。
許してくれよ。